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Switchbotの温湿度計が超おすすめの理由

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こんにちは、マエです。

 

今までわたしは、

冬は暖かければOK

夏は涼しければOK

 

くらいの考えで、家の温度や湿度はほぼ気にしていませんでした。

 

ですが新居に住みはじめてから、温度や温度を管理したいと思うようになりました。

 

なぜかというと家や人の健康を守るには温湿度の管理するのがものすごく重要なことを、家づくりから学んだためです。

 

誰しもが、ずっと今の家で快適に過ごしたいですよね。

 

今回は温湿度を管理できるSwitchbotの温湿度計が超おすすめの理由を紹介していきます。

 

 

 

 

Switchbotの温湿度計が超おすすめの理由

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おすすめする理由は4つあります。

 

 

  みはりん坊と値が近い

 

  低価格かつコンパクト

 

  アプリで管理、ログが残せる

 

  ハブと繋ぐことでさらに便利に

 

 

 ひとつずつみていきます。

 

みはりん坊と値が近い

「みはりん坊W」という温湿度計と近い値を示しています。

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みはりん坊Wは温湿度を細かく管理している方たちが愛用しているもので、絶対湿度が計れる優れものです。

 

このみはりん坊とほぼ近い値なので、信用していいかなと個人的に思っています。

 

 

低価格かつコンパクト 

 

お値段なんと、1980円です。

 

Amazonでときどきセールをしており、そのときに買えば1480円です。

 

本体サイズは約5㎝×5㎝で厚みも2㎝しかないので、非常にコンパクトでシンプルなデザインとなっています。

 

本体にマグネットが付いているので洗濯機にもペタっとはれちゃいます。

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▽コンパクトなので、外気温は表札の裏につけて測ることもできます。

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アプリで管理、ログが残せる

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 アプリで管理できるのと、ログが残せることがこの温湿度計の最大の魅力だと私は思っています。

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Bluetoothさえついていれば、スマートフォンのアプリからログをとることができます。

 

36日間データ保存されます。

 

このように、「時間」「日」「週」「月」「年」ごとのグラフを見ることができ、

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データをエクスポートすることも可能です。

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データを取って色々と検証したい方にはもってこいの機能となります。

 

 

ハブと繋ぐことでさらに便利に

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ハブと温湿度計を接続することで下記のようにパワーアップします。

 

バブとはネットと繋ぐための機械みたいな感じです。

 

温湿度計のみ

 

・36日間のログを保存

 

・Bluetooth経由なので、届く範囲ならデータの確認が可能

 

ハブに接続

 

・ログを無期限で保存

 

・Wi-Fi経由となるので家の外からでもデータの確認が可能

 

 

 

 

これはかなり便利になりますね。

 

ログもずっと保存されるし、外出先から確認できるのはうれしいですね。

 

さらにハブと接続するとほかの家電との連携も可能となります。

 

例えば、我が家の場合はリビングの湿度が50を下回ると加湿器がONになり、60を上回るとOFFになるように設定しています。 

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ほかにもエアコンやサーキュレーターなどともうまいこと併用できそうですね。

 

 

Switchbotの温湿度計が超おすすめの理由のまとめ

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これらの機能が備わって2000円以下で手に入るのはすごいですね。

 

私は最初2台買って、すぐさまもう2台とハブを追加購入してしまいました。

 

ハブ自体もセールで買えば3000円くらいとそこまで高くはないので、買っておいたほうが後々かなり便利になります。

 

家の温湿度を手軽にスマフォアプリで管理したい方はぜひ検討してみてください!

 

それではまた!

 

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